* ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「○○さんはいませんか?荷物がありますので本人を電話に出してください」と電話が入る。「本人はいません」と伝えると、「本人から携帯電話に連絡させてください」と言ってきた。
* 自宅に「ヤマト運輸です。お荷物が届いています。○○市○○の続きの住所を教えてください」と電話が入る。「荷物はどこから?」と尋ねても「受け取ってもらえたら分かる」と言われた。
* ヤマト運輸の社員を名乗る人から「荷物が届いている」と本人確認の電話が入る。ご依頼主様の名前を聞いたが、「分からない」と言われ、お問い合わせ伝票番号を聞いたら電話を切られた。
* ヤマト運輸の名を騙って、小・中学校の同級生の住所・氏名を聞き出す。
* ヤマト運輸の配送センターを名乗る男性から「着払いで大量の荷物が届いている。犯罪の可能性もあるので協力して欲しい。ついては送り状に電話番号の入っていない人がいるので、クラスの人の番号を教えてもらえないか」との電話が入ったので、同級生の氏名と電話番号を教えた。後日、クラスの同級生宛に、教材の勧誘の電話がかかってくるようになった。
* ヤマト運輸の社員を名乗る男性から「送り状の受領印のサインが読みづらいので確認したい。20代から30代の社員の方の名前を順に教えてもらえませんか?」との電話が入り、確認のためと言われて、フルネームと正確な年齢を聞かれた。不審に思って、折り返し電話するので連絡先を教えてくださいと言ったら一方的に電話を切られた。
* 会社宛に電話が入り、「ヤマト運輸です。○○(旧住所)あてに、ご実家の方から荷物が届いているのですが、現在の住所と携帯番号を確認させてください」と電話があり、住所・携帯番号を教えた。その後、荷物が届かず不審に思って実家に確認したところ、荷物は送っていなかった。
* 自宅宛に電話が入り「送り状が水に濡れて住所が読みづらいので確認したい。ついては、住所と携帯番号を教えて欲しい。」との確認が入る。何度断ってもしつこく番号を聞いてくるので、不審に思って弊社営業所に確認したところ、誰も電話をかけていなかった。
「模造紙」って何を模造してるのだろう? と気になって調べてみると、「大蔵省印刷局認定紙(局紙)」を模造してるらしい。そんなこと言われると、大蔵省印刷局認定紙が欲しくなるじゃないか。手に入れる方法はあるんだろうか。
520 名無しさん@涙目です。(新潟・東北) :2011/08/24(水) 16:49:37.86 ID:Oft/gHskO
»40
小倉「みなさんも知ってる知らない含め、闇社会のそういうひとに助けられた、助けを求めざるをえないことがあるはず」
デーブ「昔は興行の世界は縁を切れなかったかもしれないが、今はどこも上場したり顧問弁護士がいて適切な手段をとれるはず」
コメンテーターに完全論破されてんじゃん
そのあと悔し紛れにシカゴのマフィアがどうたら茶々入れてるし
しかしバックボーンが国外にある人間は強いな
今年になってからデーブスペクターの印象ががらっと変わった
566 名無しさん@涙目です。(北海道) :2011/08/24(水) 16:52:24.87 ID:B2HV6aOs0
»520
デーブは前から小倉や宮根がどう言おうと
正論ぶつけてくる事多いよ
で司会者の顔色が変わるの何度も見てる
571 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) :2011/08/24(水) 16:52:35.52 ID:Bhr21kR70
»520
実際アメリカがそうだったし、デーブの年齢ならマフィアと手を切る為に
国を挙げて努力してた時期を知ってるからね
もう10年以上前のことだけど、日本もそろそろ見習わないとね
で、オヅラこと小倉智昭である。今回は彼の頭部偽造問題には一切触れない。
かわりに触れるのは、彼が最初に務めていた東京12チャンネル(現在のテレビ東京)をやめ、フリーアナウンサーになった時点で背負っていた多額の借金の問題である。
彼は局アナ時代、競馬実況に関わっていたこともあり、ギャンブルに相当のめり込んでいた。
当然、給与だけでは追いつかない。
ついにはサラ金、そして闇金とかなり危ういところからも相当額摘むようにもなっていた。
やがてその取り立て電話が局内にも頻繁にかかってきだす。(そういう非合法な取立てが野放しにされていた時代でもあった)
これが局内で上層部の知るところとなり、彼はやむなく局をやめた。
このあたりの事情は、同じ頃に12チャンネルにいた田原総一朗がよく知っているはずだ。
その頃、競馬実況での小倉のアナウンサーとしての実力を認めていた大橋巨泉が、自身の事務所に小倉智昭を迎え入れるにあたって、自分の顔馴染みのその筋の人間を介在させて闇金業者と交渉、とりあえず高利であった危ない筋からの借金をだけは整理させた。
つまり彼の発言は自分の過去を述べていたに過ぎないわけである。
某作家の回顧録で、昔、三島由紀夫とボクシングを観にいったら、次々と暴力団員らが挨拶に来て、三島がうらやましそうに「どうやったらああいう人たちと知り合いになれるんだ、紹介してくれ!」と言ったという逸話がおかしかった。ちなみにその某作家とは…現東京都知事ですw